退屈だからあつ森を始めてみた 第41回「夢見を試す&夢番地の公開」

    2020.7.30

    こんばんは、退屈健です。

    あつ森プレイ日記、前回

    退屈だからあつ森を始めてみた 第40回「屋外図書館を作る」

    の続きです。

     

    本日のアップデートで、新要素の“夢見”が追加されました。

     

    寝ることさえできれば何のベッドでも夢見が可能らしいので、その辺に置いていたダンボールベッドで寝てみます。

    夢の世界へGO!

    あれ?

    スヤスヤ寝てるのに行けないぞ。もしかしてダンボールベッドはベッドと言うよりゴミに近いからダメとかそんな感じの理由?そんなダンボール差別が許されていいのか!!

    と思ったら自宅の中で寝たら行けました。屋外では夢見はできないようです。勘違いして取り乱してすみません。

    ということで改めて夢の世界へ。

     

    めっちゃ綺麗。でもダンボールベッドは夢の世界にも持ってきちゃったのね。すげえ浮いてるぞ。

    早速、6じょうアパー島の夢番地を発行しました。

    夢番地は「DA-5607-6335-5913」です。是非お気軽にお越しください!

     

    と浮かれて進めてしまいましたが、よく考えたら今の6じょうアパー島はまだまだ作り途中なうえに公開の準備もしていなかったので

    収納に入りきらなかったワカメなどが大量に不法投棄されていたり、

    何も無い謎の空間があったりとあちこち未完成。そんな状態で夢番地を発行してしまってちょっと後悔。

    でも1日に1回更新できるようなので、何か作ったりするたびに小まめに上書きしていこうと思います。更新したらその度に夢番地も変わるんだろうか?

     

    博物館横に台座だけ用意して放置していた屋外展示ゾーンも結局スッカラカンのまま。

    夢番地発行直前にとりあえずこれだけ立てておきました。

     

    このように屋外も未完成だけど、家の中は普段入らないのもあってもっと酷い。

    リアルの自宅を再現した奥の部屋やダンボール保管部屋はまだいいとして、

    2階や地下は完全に壊れた人が作り上げた空間と化している。飾っているのではなく、収納に入りきらなかった分を一時的に部屋に置いているだけです。

    せっかく公開できるようになったんだし近々家の中もガラッと模様替えしたいところ。

     

    続いては、夢見で他の方の島へ遊びに行ってみようと思います。これこそ夢見の醍醐味!

    あれ?夢番地の入力は必須なのか。とび森の夢見の館ってランダム訪問みたいな機能なかったっけ?

    なるほどなるほど。

    え~と、じゃあどうしよう。「夢番地教えて!」と気軽に頼めるような友人がいないので困ったな。

    あ、そうだ!

    自分の島に行こう!!

    そうなんだごめんなさい!!!

     

    ということで夢見で訪問編は次回に回します。なんて悲しい結末なんだ。

    改めてになりますが、

    6じょうアパー島の夢番地は「DA-5607-6335-5913」です。よろしくお願いいたします!

     

    といったところで今回はここまで。

    次回に続きます。

    ありがとうございました!

    次→退屈だからあつ森を始めてみた 第42回「花火大会に参加する」

    この記事を書いたライター
    退屈健

    漫画を描いたり描かなかったりしてます。
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