退屈だからあつ森を始めてみた 第44回「続・博物館の周りを装飾する」

    2020.8.8

    こんばんは、退屈健です。

    あつ森プレイ日記、前回

    退屈だからあつ森を始めてみた 第43回「夢見で島に遊びに行く・その壱」

    の続きです。

     

    今回は博物館周辺の装飾をしていきます。以前に化石を飾った(第26回参照)のですが、まだスペースが結構余っているので。

     

    まずはシコシコと収集中の虫の模型を並べてみる。タガメでけえ。

     

    次は何を展示するか思い付かず長らく放置している入り口横のスペースに着手しようと思います。ここどうしよう。

    台の手前が中途半端に広いから、バリエーション豊富な何かを並べてみると映えそうですね。バリエーション豊富で思い浮かぶのはダンボールなんですが、

    ダンボール置き場は別で作ってあるので却下にします。

    ゴミ袋もそこそこカラフルだけど、

    島中に点在していて今更改めて展示する必要がないのでこちらも却下。

     

    ということで、

    ドラム缶にしました。カラーバリエーションが豊富で、デザインも凝っていて可愛いですね。個人的なお気に入りは右端の錆びドラム缶。

    また、調べてみたところ

    画像引用元:攻略大百科

    水色とオレンジのドラム缶もあるようなので、それらも入手次第展示しようと思います。

     

    次は肝心の奥の台なんですが、ここはやっぱり6じょうアパー島の象徴となるものを展示しようということで

    ゴミを並べることにしました。まずは基本の3種。

    ハエが湧くという共通点がある腐ったカブも追加。

    名前・見た目が共にゴミっぽい錆びたパーツ。

    期限切れの落とし物2種も飾ってみます。

    これは以前にラメリィさんが島に遊びに来ていただいた際にお土産として頂いた物なので、そういった意味ではゴミとは真逆の宝物ではあるんですが、どことなく見た目がゴミっぽいので飾っておきます。

    先日参加した花火大会(第42回参照)で入手した置き花火の燃えカス。「カス」というゴミワードが名前に含まれているのでここにピッタリ。

     

    あと1枠どうしよう…。

    う~ん、他にゴミっぽい物って何かあったっけ?

    ジューンブライドイベント(第29回参照)で報酬として渡されたリサとカイゾーの絵皿は死ぬほど要らないので、ゴミとして飾っておくのもアリかもしれない。

    けど見た目に清潔感がありすぎてちょっと浮いちゃうんだよな…。この枠は穴の開いた靴下とかで妥協しようかな。

     

    とりあえず、ここに合う物が手に入るまでは保留にしておこうと思います。

    あっ

     

     

     

     

     

    ちょうどいいゴミが手に入りました~!!

    俺の最推し住民かつ6じょうアパー島のアイドルであるおさいちゃんが押し付けてきた「おさいの写真立て」とかいうキングオブゴミを追加して、無事にゴミ展示場が完成!

    こうして見るとカラフルでいいですね。臭そう。

    といったところで今回はここまで。

    次回に続きます。

    ありがとうございました!

    次→退屈だからあつ森を始めてみた 第45回「緊急事態発生」

     

    この記事を書いたライター
    退屈健

    漫画を描いたり描かなかったりしてます。
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